知ってる人だけ得をする!セブンカード・プラスのメリット·デメリット

セブンカード・プラスは名前の通りセブン&アイ系列のお店でお得になるクレジットカードです。

セブンイレブンやイトーヨーカドーなどでお得な特典が受けられます。

ではセブンカード・プラスがあることでどんな特典が受けられるのでしょうか?

せっかくカードを作るならそれなりのメリットがほしいところですよね。

ということで今回の記事では、セブンカード・プラスのお得な特典やメリット・デメリット、口コミ情報を中心に紹介していきます。

普段からセブン&アイ系列のお店を利用しているなら今回の記事は必見です!

セブンカード・プラスのお得な情報をぜひチェックしてみてください。

 

セブンカード・プラスのメリット

セブンカード・プラスのメリットいうことで以下にまとめてみました。

  • セブン&アイ系列でポイントがお得
  • 店頭対象商品でボーナスポイント
  • 対象店舗での利用額累計でボーナスポイント
  • nanacoチャージでポイントが付く
  • nanacoオートチャージが設定可能
  • 毎月8のつく日はイトーヨーカドーで5%OFF

やはりセブンカード・プラスの名前の通り、対象の店舗やサービスでのメリットが目立ちますね。

ではこれらのメリットについて詳しく見ていきましょう。

 

メリット①:セブン&アイ系列でポイントがお得

セブンカード・プラスのポイント還元率は0.5%ですが、セブン&アイ系列のお店ではポイントが2~3倍とお得になります。

各店舗でセブンカード・プラスでクレジット払いをした時のポイント還元率を以下にまとめました。

対象店舗 ポイント 還元率
セブンイレブン 200円(税込)ごとに3ポイント 1.5%
イトーヨーカドー
ヨークマート
デニーズ
セブンネットショッピング 200円(税込)ごとに2ポイント 1%
西武・そごう
アリオ

このようにセブン&アイ系列ではポイントがお得に貯まります。

これらセブン&アイ系列のお店を普段から利用しているなら、少しでもお得に利用したいところですよね。

コツコツポイントを貯めて、貯まったポイントをセブン&アイ系列のお店で利用する。

セブンカード・プラスを持つことが、結果的にちょっとした節約にもつながりますよ!

ちなみにイトーヨーカドーやヨークマートでは、「カード提示+現金払い」でも1%のポイント還元が受けられます。

ただ、クレジット払いに切り替えるだけで1.5%の還元が受けられるので、せっかくならお得なクレジット払いを使いたいところですね。

 

メリット②:店頭対象商品でボーナスポイント

セブンイレブン、イトーヨーカドー、ヨークマートの店頭で、対象商品をセブンカード・プラスで買うと、ボーナスポイントが貯まります。

もちろん通常ポイントも貯まりますから、ポイントがかなりお得に貯まります。

お店に足を運んだら対象商品を探してみるのも楽しみの一つになりますね♪

ボーナスポイントの対象商品を選ぶことで、ちゃんと節約にもつながっているのも嬉しいポイントです。

 

メリット③:対象店舗での利用額累計でボーナスポイント

イトーヨーカドーとヨークマートでの年間カード利用額累計(4月~翌年3月末)により、ボーナスポイントをもらうことができます。

 カード利用額累計によるボーナス

累計カード利用額 ボーナスポイント
100万円 3,000ポイント
150万円 10,000ポイント
150万円以降は100万円ごと(例:250万円、350万円…) 10,000ポイント

ただ、ボーナスポイントをもらうのは正直ハードルが高いですよね…

しかもボーナスポイントの対象は、イトーヨーカドーとヨークマートでの年間カード利用額のみです。

セブンイレブンでの買い物だったり、公共料金の支払いだったり、そういったものはボーナスポイントの対象ではありません。

なので、このボーナスポイントはおまけ程度に考えておくといいでしょう。

もちろんイトーヨーカドーやヨークマートを頻繁に利用するなら、ボーナスポイントを狙ってみるのもありです!

 

メリット④:nanacoチャージでポイントが付く

セブンカード・プラスではnanacoチャージでポイントが0.5%分付きます。

さらにチャージしたnanacoで買い物をすれば1%のポイントが付くので、合計で1.5%のポイント還元率です。

 補足

厳密にはポイント還元率は1.5%ではありません。

というのも、nanacoチャージは税込金額に対してポイントが付き、nanaco払いは税抜金額に対してポイントが付くからです。

  • nanacoチャージ … 200円(税込)で1ポイント ⇒ 還元率0.5%
  • nanaco払い … 100円(税抜)で1ポイント ⇒ 還元率0.93%

厳密には合計で1.43%の還元率となります。

ただ、ここではおおよそ還元率1.5%ということで統一させていただきました。

ただ、ですね…

実はnanacoチャージを使わなくても、セブンカード・プラスのクレジット払いなら1.5%のポイント還元率になるんですけどね…

先ほども話ししましたが、セブンイレブンやイトーヨーカドーでは、セブンカード・プラスのクレジット払いで1.5%のポイントが付きます。

「じゃあnanacoチャージは意味がないの?」

当然こう思いますよね。

ですが実は、nanacoチャージがお得になる場面もちゃんと存在します。それは税金の支払いの時です。

セブンカード・プラスでは、クレジット払いで税金の支払いをすることはできません。

しかし、セブンカード・プラスでチャージしたnanacoなら税金の支払いが可能です。

しかもnanacoチャージでポイントも付きます。

つまり、実質的にセブンカード・プラスで税金の支払いをしてポイントをもらうのと同じということです。

このnanacoチャージを使った税金の支払い方法って、多くの人が知らずに損している方法なんですよね。

もし税金の支払いをする機会がありましたら、ぜひnanacoをチャージを使った支払い方法を試してみてくださいね。

この方法を知らずに損している大多数の人を横目に、こっそり得することができますよ♪

 

メリット⑤:nanacoオートチャージが設定可能

セブンカード・プラスではnanacoのオートチャージ設定ができます。

nanacoオートチャージとは、nanacoでの支払い時に残高が設定した金額未満になっていた場合、自動的にチャージ(クレジット入金)してくれる機能のことです。

チャージの手間が省けますし、先ほど説明したチャージポイントが自動で付くというのもメリットとなっています。

注意点としてはnanacoオートチャージが使えるのは、セブンイレブンとイトーヨーカドーだけということ。

他のnanaco加盟店ではオートチャージは利用できません。

このようにオートチャージが利用できるお店は限られますが、それでも会計の時に

「残高不足です!」

と店員さんに言われて恥ずかしい思いをしないですむのは、ありがたい部分ですよね(笑)

 

メリット⑥:毎月8のつく日はイトーヨーカドーで5%OFF

個人的にはセブンカード・プラス最大のメリットと捉えています。

毎月8のつく日(8日、18日、28日)はイトーヨーカドーで5%OFFの特典が受けられます。※ネットスーパーは対象外

セブン&アイ系列でポイント還元率が1~1.5%になるのもセブンカード・プラスの魅力ですが、5%OFF特典はそれ以上の魅力的なメリットです!

ではどれくらいお得なのか?ということで、例えば8のつく日に毎回5,000円の買い物をした場合を考えてみましょう。

  実質割引価格 還元率
通常価格 15,000円
5%OFF特典 14,250円 5%
5%OFF特典+ポイント付与 13,917円 7.22%

※8のつく日に一番お得な「nanacoチャージ+nanaco支払い」で計算しています。(参考記事:セブンカード・プラス vs nanaco|イトーヨーカドーでお得な支払い方法は?)

5%割引に加えポイントも付くので、これによって実質的に7.22%もの割引が受けられます。

8のつく日を上手に活用すれば、節約にもつながって家計が助かりますね!

ちなみにセゾンカードでも西友などで5%OFFになる特典はありますが、こちらは5日、20日の2日間のみとなっています。

セブンカード・プラスなら3日間割引のチャンスがありお得です。

積極的に8のつく日を狙って買い物をしたいところですね♪

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セブンカード・プラスのデメリット

セブンカード・プラスのメリットについて紹介しましたが、やはり気になるのはデメリットですよね。

セブンカード・プラスのデメリットについては正直ほとんど見当たりません。

ですが、1つデメリットを挙げるとすれば、年会費が条件付き無料ということですね。

 セブンカード・プラスの年会費

  • 初年度 … 無料
  • 2年目以降 … 家族会員を含めた前年度のカード利用額合計が5万円以上なら無料(通常は本会員500円+税、家族会員200円+税)

このような条件になっていますが、ハードルはそこまで高くないですよね。

月額にすると4,167円のカード利用で年会費が無料になります。毎月の携帯代の支払いだけでも簡単に達成できますね。

それにセブンカード・プラスを作るということは、セブンイレブンやイトーヨーカドーをそれなりに利用するしょうから、年間5万円は簡単に達成できると思います。

なのでこの年会費無料条件については、特に気にするデメリットではありません。

 

セブンカード・プラスのnanaco一体型と紐付型の違い

セブンカード・プラスにはnanaco一体型と紐付型の2種類のカードタイプがあります。

2種類あるので、

「どんな違いがあるの?」
「結局どっちがオススメなの?」

といった疑問もありますよね。

まず、結論を言ってしまうと、おすすめはnanaco紐付型のセブンカード・プラスです。

というのもnanaco一体型のセブンカード・プラスは、いくつかデメリットがあるからなんですよね。

以下にnanaco一体型と紐付型のセブンカード・プラスのメリット・デメリットをまとめてみました。

 nanaco一体型

【メリット】

  • カード枚数が少なくてすむ

【デメリット】

  • 他の電子マネーと干渉する可能性がある
  • カード更新時にポイントが引き継がれない

 nanaco紐付型

【メリット】

  • 手持ちのnanacoと紐付けできる
  • nanacoモバイルが使える

【デメリット】

  • カード枚数が増える

ではnanaco一体型のセブンカード・プラスのデメリットについて、もう少し詳しく解説していきます。

 

nanaco一体型のデメリット①:他の電子マネーと干渉する可能性がある

財布の中にnanacoと他の電子マネーが一緒に入っていると、nanacoをかざした時に他の電子マネーと干渉して読み取ってくれないことがあります。

なのでnanaco一体型の場合、他の電子マネーと干渉する可能性があるということです。

それに対しnanaco紐付型の場合は、nanacoモバイルを使うことで干渉を回避することができます。

nanacoモバイルとは手持ちのスマホや携帯電話をnanacoとして使える機能のことです。※iPhoneはnanacoモバイル非対応

nanacoモバイルを使えばnanacoを財布に入れることもないので、電子マネー同士の干渉を回避することができます。

ただ、もちろん他の電子マネーが財布の中に入っていなければ、nanaco一体型でも問題ないんですけどね…(^_^;)

 

nanaco一体型のデメリット②:カード更新時にポイントが引き継がれない

nanaco一体型の場合はカード更新時に、ポイントが新しいカードに引き継がれません。

つまり、「期限切れのカード=ポイントの残ったnanacoカード」として手元に残るということです。

こうなると期限切れになったカードに残ったポイントは使い切るしかありません。

逆にnanaco紐付型の場合は、カード更新後も手持ちのnanacoにポイントが引き継がれます。

nanaco紐付型ならカード更新時にポイントの心配をする必要もありません。

 

nanaco一体型と紐付型の違いまとめ

このようにnanaco一体型と紐付型を比較すると、nanaco一体型の方がデメリットが多いのがわかります。

 nanaco一体型のデメリット

  • 電子マネー同士が干渉する可能性がある
  • カード更新時にポイントが引き継がれない

ただ、必ずしも電子マネー同士が干渉するとも限りませんし、財布の中の電子マネーがnanacoだけなら問題はありません。

また、カード更新時にnanaco一体型はポイントが引き継がれないのは確かにネックです。

しかし、引き継がれなかったポイントは使い切ればいいだけの話です。

nanaco一体型はデメリットも確かにありますが、何よりカード枚数が少なくてすむのはありがたいですよね。

なので結局のところは、使う人の好みで一体型か紐付型を選ぶということになります。

 一体型がおすすめな人

  • カード枚数は少ない方がいいという人

 紐付型がおすすめな人

  • 手持ちのnanacoと紐付けして使いたいという人
  • カード更新時にポイントを使い切るのが面倒な人

こんな感じで選んでみてはいかがでしょうか?

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セブンカード・プラスの口コミ情報

セブンカード・プラスの口コミについても紹介しておきます。

セブンカード・プラスの口コミは良い口コミと悪い口コミでハッキリ分れていました。

この理由については後々わかります。

 

セブンカード・プラスの悪い口コミ

 

セブンカード・プラスの良い口コミ

 

セブンカード・プラスの口コミ情報まとめ

全体的な感想としてセブンカード・プラスは良い口コミ・悪い口コミがはっきり分かれていました。

というのもセブン&アイ系列のお店を使わない人にとっては、セブンカード・プラスのメリットがあまりないからなんですよね…

セブン&アイ系列以外では、セブンカード・プラスはポイント還元率0.5%の平凡なカードです。

セブン&アイ系列でセブンカード・プラスを有効活用できない人にとっては、評判の良くないカードなのも仕方ないですね…

ですが逆にセブン&アイ系列のお店を有効活用できる人にとっては、セブンカード・プラスは圧倒的に使いやすいカードです。

  • ポイント還元率が1~1.5%にアップ
  • イトーヨーカドーで5%割引

などのお得な特典がセブンカード・プラスで受けられます。

口コミがかなり極端に分かれますので、普段からセブン&アイ系列を利用しているかどうかでカード発行を検討してみてはいかがでしょうか?

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セブンカード・プラスの審査情報

セブンカード・プラスの審査はそこまで厳しくありません。

というのもセブンカード・プラスを発行して、セブン&アイ系列のお店をたくさん利用してもらった方が、発行側としてもメリットがあるからです。

セブンカード・プラスに限らず、楽天カードやイオンカードなども審査が甘めと言われています。

これはカードを発行して自社サービスをたくさん利用してもらうのが目的です。

セブンカード・プラスもまた、自社サービスをたくさん利用してもらうために、審査を甘めにしてカードを積極的に発行していると考えられます。

実際イトーヨーカドーやセブンイレブンなどに足を運んでみると、セブンカード・プラスの入会案内のポップとかを見ますよね。

あれは積極的にユーザー獲得に動いている証拠です!

もちろん信用情報がブラックな人は、セブンカード・プラスの審査は厳しいかもしれません。

ですが、例えば専業主婦の方でも夫の収入が安定していれば、セブンカード・プラスの審査は問題なく通ります。

それに特にセブンカード・プラスを使ってもらいたいのは主婦層の方でしょうから、主婦の方でも審査は問題なく通る可能性が高いです。

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まとめ:セブンカード・プラスは一部のユーザーに圧倒的にお得

セブンカード・プラスのメリットやデメリット、口コミ情報などについて紹介してきましたがいかがでしたか?

セブンカード・プラスはその名の通り、セブン&アイ系列のお店では圧倒的にお得なカードです。具体的には

  • セブン&アイ系列のお店でポイントが2~3倍
  • 対象店舗でのボーナスポイント
  • nanacoチャージでもポイントが貯まる
  • イトーヨーカドーで8のつく日は5%OFF

などのお得な特典が受けられます。

セブン&アイ系列のユーザーなら、このお得さは分かりますよね。

逆に普段あまりセブン&アイ系列のお店を利用しない方にとっては、セブンカード・プラスはどうしてもお得感のないカードに映ってしまうようです…

あなたは普段セブン&アイ系列のお店をよく利用しますか?それとも利用しないですか?

普段からセブン&アイ系列のお店を利用するなら、セブンカード・プラスはおすすめです。(利用していないならこれから利用するのもアリです)

セブンカード・プラスを持つことで、

  • 8のつく日にイトーヨーカドーに足を運ぶのが楽しみになる
  • 8の付く日の5%割引が大きな節約につながる
  • 節約した分でたまにご褒美を買える
  • セブンイレブンやイトーヨーカドーで、ボーナスポイントの対象商品を探すのが楽しみになる
  • 気付いたらポイントがたくさん貯まっている
  • 貯まったポイントを使ってお得に買い物ができる
  • ポイントでお得に買い物ができるからさらに節約になる

こういった嬉しいことも期待できます。

セブンイレブンやイトーヨーカドーに足を運ぶのが楽しみになりますね♪

ちなみにセブンカード・プラスでは入会キャンペーンを実施しています。

入会キャンペーンでもらったポイントを使って、セブンイレブンやイトーヨーカドーでお得に買い物をすることもできますね。

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セブンカード・プラスのQ&A

Q.セブンカードとセブンカード・プラスの違いは?

ポイントの種類や使い方、サービスなどで違いがあります。

例えばポイントなら、セブンカードはセブンカードのポイントが貯まりますが、セブンカード・プラスはnanacoポイントが貯まります。

Q.セブンカードからセブンカード・プラスへの切り替えは可能?

切り替えは可能です。

ただし、カード番号が変わるので公共料金などの支払い設定をしている場合は変更が必要です。

また、切り替えの際は家族カードも自動的にセブンカード・プラスに切り替わります。

Q.申し込みの際に在籍確認の電話はある?

審査の状況により在籍確認の電話が来ることもあります。

Q.学生でも申し込むことはできる?

学生の方でも申し込みはできます。

ただし、未成年の場合は「セブンカード親権者同意書兼学生証コピー貼付書」「学生証のコピー」の2点が必要です。

Q.セブンカード・プラスの申し込み方法は?

以下の3つの方法があります。

  1. オンラインからの申し込み
  2. 入会申込書(セブンイレブン、イトーヨーカドー、ヨークマートに設置)による申し込み
  3. イトーヨーカドー店頭での申し込み

一番発行が早いのはオンラインからの申し込みです。

ちなみに入会特典がもらえるのはオンラインのみとなっています。

 

セブンカード・プラスの基本情報

年会費 本会員
  • 初年度:無料
  • 2年目以降:本会員、家族会員で年間合計5万円以上のカード利用で無料(通常は税込500円)
家族会員
  • 初年度:無料
  • 2年目以降:本会員、家族会員で年間合計5万円以上のカード利用で無料(通常は税込200円)
ポイント 還元率 0.5%
有効期限 最大2年(4/1~翌年3/31に加算されたポイントは翌々年3/31まで有効)
支払い 締め日 15日
支払日 翌月10日
支払い方法 1回、2回、ボーナス1回、分割、リボ 
キャッシング年率 15.00~18.00%
限度額 10~80万円(初期設定目安)
追加カード
  • 家族カード
  • ETCカード(年会費・発行手数料無料)
  • クイックペイ(紐付型のみ)
国際ブランド VISA、JCB
入会資格 18歳以上(高校生を除く)
※未成年または学生の場合は親権者同意書が必要
保険 国内旅行
国内旅行 ― 
ショッピング 年間100万円
特典
  • 8のつく日はイトーヨーカドーで8%OFF
  • オンライン入会で2,000ポイント
  • JCBブランド選択で500ポイント
  • カラオケ館で室料30%OFF